Time-Saving FXの優位性について検証

 

今回は澤城由氏の、Time-Saving FXの評価レビューになります。

内容的には短期トレードの部類になります。

Time-Saving FXの公式サイトはこちらをクリック

 

情報商材は日々新しいものが出まわっていますが、

そのうち本当に使える商材などごくわずか。殆ど子供ダマシのようなツールだったり、

誇大的な表現が目立ちますが、「Time-Saving FX」のセールスページを拝見する限りでは

差ほどそのような印象を見受けられません。

個人的にはそんなに悪い印象では無いと思います。

Time-Saving FXの手法概要について

 

販売ページでは「短期短縮型FXトレードスクール」と謳われていますね。

しかし、一般的なFX塾は最低でも20万~30万と高額なものが多く、

その内容は殆ど無駄な投資で終わってしまうようなものばかりが目立ちます。

 

個人的には、FXで稼ぎ続けるスキルを身に付ける為に高額なFX塾など必要無いと考えています。

20万も、30万ものお金を高額塾に費やすのであれば、

そのお金をそのままリアル口座に注ぎ込んだ方がよっぽど学習効果が高いからです。

もちろん、全ての高額FX塾が悪いとは言いません。ですが高額塾の9割が実践では約に立たないものが多いのが現状です。

SNS等に蔓延する高額FX塾などその典型です。

 

しかし、「Time-Saving FX」に関してはどうでしょうか?価格も29800円とかなりリーゾナブルなお値段ですね。

因みに、Time Saving とは時間を短縮、あるいは1つの事にあまり時間を掛けないと言う意味になります。

最速でプロのスキルが身に付くプログラム

というのが「Time-Saving FX」の主なスタイルなのではないかと思います。

 

講師、澤城由人の過去の実績について

 

今回「Time-Saving FX」の講師を務めるのは講師、澤城由人さんと言うお方です。

(※ごめんなさい初耳です(^^; 汗)

澤城さんは過去にビットポイント香港の元オーナーでもあります。

こちらがその時の現地法人を証明する書類になります▼

 

ビットポイントとは、名前からして仮想通貨を取り扱う会社だと思いますが、

この仮想通貨市場も未だに人気の高い市場で有る事は間違いありません。

ただし、FXほど市場規模が大きく無いので投資参入者が少なく、リスキーな市場です。

今後、仮想通貨が電子マネーの代わりとして世界各国で使用されれば変わってくるとは思います。

 

まぁ、それはさておき、澤城さんは投資ビジネスに長けたお方である事は間違いありません。

ご自身では「プロトレーダーでは無い」と仰っておりますが、

決してそんなことは無いと思います。

こちらの実績が本物であれば、間違いなくプロトレーダーかと思われます

FXは単純に「勝っている人の真似をすれば勝てるようになれる」というのは間違いであはありませんし、

勝ち続けるには、その日の情報をいかに多く捉えていけるかでも決まります

Time-Saving FXの詳しい実績を見てみる!

 

販売ページに掲載されている実績は、注文番号が消されているのでおそらくリアル口座だと思われます。

と言うのも、私もトレード利益をブログ等に掲載する場合は必ず注文番号は見えないようにします。

この注文番号で個人を特定されてしまいますからね(^^;

色んな意味でトラブルを避ける為に注文番号(取引番号)は隠ようにしています。

トレードスタイルは1日2時間程度??

 

販売ページによると、Time Saving FXのトレードスタイルは非常にシンプルです

”短時間で最大の利益を上げる”

と言うのがこの手法の主なコンセプトの様ですね。

 

1週間のうち1~2日、の

1~2時間だけでトレードを完結していく。

 

と言うのが主なトレードスタイルの様です。

この手法、実は押し目・戻り売りを狙っていく手法なので、

その様なタイミングのみを見計らって売買を仕掛けていくようです。

押し目買い・戻り売りがなぜ利益に繋がり易いのか?

 

そこそこトレード慣れしている方であれば、押し目・戻り売りを狙って利益に繫げていき易い事くらいは十分理解していると思いますが、

FXに未だ慣れていらっしゃらない初心者の方には、「押し目買い・戻り売り」と言われてもイマイチピンと来ないと思います。

ここで簡単に押し目買い・戻り売りの説明をさせて頂きますね▼

  • 押し目買い・・・上昇トレンド発生時に有効な手法
  • 戻り売り・・・下落トレンド発生時に有効な手法

 

 

因みに、個人的には「戻り売り」を狙った方が勝率が良い傾向に有ります。

下落トレンドとは一種の相場のパニック状態である為、「戻り」が発生した場合さらにガツンと落ちる事が少なく無く、

短時間で利益に繫げていく絶好のチャンスと言えます。

参考までに覚えておいていただければ幸いです。

押し目・戻り売りは「順張り?」「逆張り」?

押し目・戻り売りのタイミングを「順張り」「逆張り」と捉えていくかは人それぞれですが、

個人的には「逆張り」だと思います。

 

と言うのも、押し目・戻り売りと言うのは、トレンドとは反対方向にエントリーします。

こちらが「戻り売り」の例です▼

 

結果的に上記の相場は元の価格に戻っていこうとするのですが、

元の価格に戻るには、比較的強めのトレンドライン(抵抗)を上抜けする必要があります。

可能性敵には再度トレンドラインリバースで戻り売りを狙える可能性が高いと思います。

 

この様に、「押し目買い」「戻り売り」は様々な相場に有効であり、

利益に繫げていき易いトレード戦略のうちの1つだと言えるでしょう。

 

「Time Saving FX」のエントリー例はこんな感じになります▼

戻り売り +44pips

 

戻り売り・・・+60pips

 

押し目買いだと上記の逆のパターンになりますね。

押し目を狙うか、戻り売りを狙って行くのかは相場の方向から決めて行きます。

「Time Saving FX」の具体的な学習コンテンツについて

 

動画コンテンツを含め、PDFファイルなども用意されているそうですね。

こちらはコンテンツの一部を抜粋させて頂きました▼

 

ライントレードを駆使しながら、

押し目・戻りのポイントを定めていくようです、

 

この他にも講師による実践的な動画も用意されていますので、

価格の割には内容が充実していると思います

この機会に本格的なライントレードを学んでみるのも決して悪く無いと思います

>>>詳しくはこちら

 

※当サイトからご購入でこちらの特典も無料でお受け取り頂けます♪

Time-Saving FXの詳細はこちら